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| 変異原性試験 | 突然変異誘起性 陰性 | |
| 雌マウスを用いた 急性経口毒性試験 |
LD50値は 8000 mg/Kg以上 |
8000mg/Kg投与群全10例で投与後5分から自発運動の低下がみられたが,投与後4時間までに回復し、その後異常は認められなかった。 |
| ウサギを用いた 皮膚一次刺激性試験 |
0.6%Etak 80%エタノール溶液 |
無刺激性 |
| 3%処理タオル | 無刺激性 |
変異原生試験:突然変異誘起性は陰性です。
急性経口毒性試験:8000mg/kg(これ以上は与えてはいけない上限値)を与えた。投与後5分から自発運動の低下が見られたが、投与後4時間までに回復しその後異常は認められなかった。10匹中1匹も異常が認められなかったことから、LD50は8000mg/kg以上である。
※基本的な安全性は確認しています。


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木材(机、椅子、家具) ガラス(窓、コップ)陶磁器(食器) 繊維 綿 混紡 アクリル、ポリエステルなど 金属(チタン、鉄、ステンレス、アルミなど) ゴムなど 樹脂 アクリル 塩ビ ※樹脂などは固定化が難しい 新技術Etak-αにより固定化できるように なりました。 |
接着成分(シラン化合物)が固定化しやすい物は、木材(机、椅子、家具など)、ガラス(窓、コップ)、陶磁器(食器)、繊維(綿、不織布、混紡、アクリル、ポリエステルなど)、金属(チタン、鉄、ステンレス、アルミなど)、ゴムなどにはよく固定化します。
反対に、樹脂系の表面(アクリル、塩ビ、PP、ナイロン繊維)は固定化が難しい。
樹脂など従来固定化が難しかったものは、TBカワシマ(株)との共同研究よる
新技術Etak-αにより固定化が可能になりました。
Etak-αについて発表
『Etak』は、弊社の登録商標です。また、『Etak』のマークは、弊社が登録出願中です。
『L8020』は、国立大学法人広島大学の登録商標です。